【東京リベンジャーズ】『東卍』vs『天竺』の大抗争!関東事変はなせ起きた?その行方は?

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「東京リベンジャーズ」の中で現状最悪の抗争である「関東事変」

イザナをはじめとした極悪の世代率いる『天竺』と、『東卍』の抗争です。

その背景には稀咲の思惑やイザナの歪んだ心があり、そのために亡くなった命もあります。

「関東事変」の勃発したわけ、抗争の経過、そして「関東事変」後の関係者の行く末までをご紹介します。

 

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【東京リベンジャーズ】関東事変はなぜ勃発した?『天竺』の奇襲!

1.『天竺』とは

『天竺』は、タケミチが過去を変える前までは存在しなかったチームです。

過去で「聖夜決戦」の結末を変えた結果、総勢400名の巨大チームが突如横浜に現れました

イザナと少年院を共にした「極悪の世代」の4名、そしてイザナと幼少期に「王と下僕」の契りをかわした鶴蝶(かくちょう)、稀咲と半間が幹部メンバーです。

のちに武藤泰宏(ムーチョ)と九井一(ココ)が合流することになります。

※極悪の世代:黒川イザナ・望月莞爾(かんじ・通称モッチー)・灰谷蘭&竜胆(りんどう)兄弟・班目獅音(まだらめ・しおん)・武藤泰宏のこと。

 

2.「関東事変」が勃発したわけ

「関東事変」は稀咲が計画した抗争のひとつです。

稀咲(きさき)はこれまで、マイキーを取り込み、『東卍(トーマン)』を手に入れるために様々な計画を立て、抗争を仕掛けてきました。

「8・3抗争」「血のハロウィン」「聖夜決戦」でことごとく計画の失敗を続けた稀咲。

その稀咲が、異母兄弟のマイキーに私怨を持つ黒川イザナと手を組んで新たに立ち上げたチームが『天竺』なのです。

イザナはマイキーを苦しめ続けること、稀咲はマイキーを表舞台に立たせて裏で暗躍することという二人の利害が一致して『天竺』は創設されました。

それぞれの目的を果たすべく、2人が『天竺』を主導して計画的に勃発させたのが「関東事変」です。

「関東事変」で『東卍』を潰した先には、『天竺』を日本の闇社会を牛耳る極悪犯罪組織とすることを見据えていました。

 

3.突如始まった『天竺』の奇襲

『東卍』を計画的につぶすために『天竺』が手始めに行ったのが、『東卍』への奇襲

目的は『東卍』の勢力を奪うことです。

『天竺』で一斉に東京に乗り込み、『東卍』メンバーを探し出しては片っ端から潰していくという手法をとりました。

この奇襲では、元『呪華武』の総長モッチー、六本木を仕切る灰谷兄弟、元『黒龍(ブラックドラゴン)』9代目総長の班目獅音とそれぞれの率いる『天竺』の兵隊総勢300人が東京に乱入。

少数の『東卍』メンバーに多数で当たるなど、『天竺』は手段を選ばず目的を遂行しました。

 

状況もつかめず翻弄されるタケミチたちは、情報をつかむべく『天竺』のアジトを探し出して乗り込みます。

そこにいた鶴蝶の作戦で、タケミチは鶴蝶と2人きりになりました。

鶴蝶はタケミチの幼なじみで、タケミチを「ヒーロー」といった人物。

しかし今の自分の「ヒーロー」は黒川イザナだといいます。

鶴蝶はこの一連の抗争をよく思っておらず、「天竺の総長であるイザナが稀咲に利用されている」とタケミチにいうのです。

そして「黒川イザナを救ってくれ」とタケミチに頼むのでした。

 

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【東京リベンジャーズ】各隊に奇襲を受けた『東卍』!それぞれの状況は!?

『東卍』は、奇襲前は200名体制だったはずです。

それがおそらく3~4回の奇襲を受け、「関東事変」の決戦直前には戦えるメンバーが50名にまで減少しています。

 

タケミチ率いる壱番隊は、最初の奇襲でボロボロになっています。

弐番隊隊長・三ツ谷と肆(よん)番隊隊長・スマイリーは、一斉に奇襲のあった後日バイクに乗った班目獅音と灰谷竜胆に鉄パイプで殴られ、意識不明の重傷。

それにより弐番隊と肆番隊、隊長不在状態です。

参番隊はパーちんが少年院に入って以来隊長不在。

 

伍番隊はなんと、裏切りました。

伍番隊隊長だったムーチョは、もともとはイザナとつるんでいた極悪の世代、イザナを「王」とする人物だったのです。

イザナが活動を始めたと知ったムーチョはタケミチと乾と人質に取り、財を成す力のある九井一(ココ)に『天竺』への加入を承諾させました。

ムーチョはココ、三途春千代、そして伍番隊とともに『天竺』へ合流してしまいます。

 

そして、最後の奇襲としてマイキーやタケミチの目の前でエマが殺害されました。

この奇襲では、稀咲は人を使わず、半間を伴って直接実行をしています。

これにより、マイキーとドラケンが戦意喪失。

隊員の減少数の内訳はわかりませんが、『東卍』は主力不在、『東卍』50人vs『天竺』400人という勢力差の大きい、勝てる見込みのない決戦を余儀なくされたのです。

 

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【東京リベンジャーズ】2月22日と黒川イザナ

「関東事変」を知る上で欠かせない黒川イザナの背景と、2月22日がどういう日で何が起きたのかをご紹介いたします。

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黒川イザナの背景

黒川イザナは、マイキーの異母兄弟にあたります。

孤児院に捨てられたイザナを救ったのは、マイキーの兄である佐野真一郎です。

真一郎は、兄として孤児院にいたイザナに唯一会いに来てくれ、孤独だったイザナの理想の兄として心に深く存在していました。

同時にその真一郎の血のつながった弟であるマイキーに対して、激しい嫉妬心も抱いています。

 

真一郎は『黒龍』の創設者であり、初代総長です。

真一郎にとって『黒龍』は大切なものだったので、イザナは愛する兄の大切な『黒龍』を継ぎたいと真一郎に申し出ます。

真一郎は快く了承したものの、イザナの後はマイキーにと言い、「兄弟でつないでいくのが夢だった」と言ったのです。

このことは、真一郎に自分だけの兄でいてほしかったイザナの心を打ち砕きました。

さらに、『東卍』の一虎によって真一郎が殺害され、悲しみからイザナは灰のようになっていたと自身で語っています。

そこに声をかけたのが稀咲でした。

そして、稀咲の悪意に心が満たされたと感じたイザナはマイキーへの私怨を燃やします。

稀咲に利用されていると知りながらも『天竺』を創り、今回の抗争を引き起こしたのです。

 

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2月22日の特別な意味と起こったこと

2月22日は、初代『黒龍』が誕生した日。

『天竺』が本腰を入れて『東卍』に攻めてくるのは、イザナが佐野真一郎に心酔していることから、おそらく2月22日だろうと乾は断定します。

 

2月22日、真一郎の墓の前に現れたイザナ。

後から来たマイキーに、「今日の夜20時、横浜第7埠頭に東卍総動員で来い」と宣戦布告をします。

 

このとき、マイキーはエマと一緒に来ていたのですが、イザナと話すためにエマとは離れていました。

エマが居合わせたタケミチと、マイキーを待っているところに稀咲が半間の運転するバイクで急襲。

鉄パイプでエマを殴り、殺害しました。

イザナの墓参りでの宣戦布告自体、『東卍』側の考えることを先読みして真一郎の命日を利用し、エマを殺すための罠だったと思われます。

このエマへの奇襲を行い、同じ日の夜に決戦を持ってくることで、『天竺』はその勝利を絶対的なものにしようと企み、実行したのです。

 

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【東京リベンジャーズ】魁戦!ぺーやんvs斑目獅音!

魁戦(さきがけせん)とはS62世代での流行った儀式です。

最初にお互いのチームの代表同士でタイマンをし、後の全面対決を盛り上げるもの。

 

「関東事変」では魁戦に『天竺』側から班目獅音が出てきます。

その前に立ちはだかったのは『東卍』参番隊のぺーやんこと林良平です。

あまり強いイメージのないぺーやんに対して、登場から残虐性が強く出ていた班目は「東卍は全員オレ一人で殺る」と威圧します。

 

しかし、ぺーやんは

「オマエ、さっきからよぉ。何言ってっか、わかんねぇんだよ!!」

班目の顔を思いっきり殴り、あっけなく勝利してしまいました。

この魁戦の結果から、『東卍』のメンバーは奮い立つのです。

 

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【東京リベンジャーズ】『東卍』50vs『天竺』400その結果は!?

ついに始まった「関東事変」の決戦、その経過をまとめました。

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「関東事変」決戦序盤

ぺーやんの魁戦勝利を受け、『東卍』の士気が上がり、メンバーたちは『天竺』に憤然と立ち向かいます。

タケミチは『東卍』メンバーに支えられ、すべての元凶・稀咲の元へと走りました。

これを快く思わなかったイザナはぺーやんをハイキック一撃で沈め、ムードを『天竺』に持ち直しました。

タケミチも鶴蝶により足止めされてしまいます。

 

決戦では、次のような対戦が行われました。

主要メンバーの対戦
  • モッチーvs千冬
  • ココvs乾(イヌピー)
  • ムーチョvs乾
  • 灰谷兄弟vs八戒&スマイリーの末っ子同盟
  • 鶴蝶vsタケミチ

いずれの対戦でも『東卍』は苦戦し、メンバーはボロボロになってしまいます。

そんな中八戒がピンチを迎えたことで覚醒したアングリーが、灰谷兄弟・モッチー・ムーチョをことごとく粉砕し、形勢を『東卍』にたぐり寄せました。

 

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「関東事変」決戦中盤

覚醒したアングリーを止めたのは鶴蝶でした。

鶴蝶はイザナいわく「オレの戦闘マシーン」、『天竺』四天王の筆頭であり、極悪の世代をも凌駕する実力の持ち主だったのです。

 

改めてタケミチに対峙した鶴蝶は、もう後戻りはできないとばかりにタケミチを攻撃します。

鶴蝶の猛攻を受け、見ていられないほど痛々しい姿でそれでも立ち向かうタケミチに千冬は叫びました。

「もういい!タケミチ。東卍の負けだ」

いつの間にか『東卍』のメンバーで立っているのはタケミチだけになっていました。

 

千冬にタケミチは答えます。

「東卍は負けねぇ!!!オレがいる限り…東卍は負けねぇんだよ」

立ち向かうことをやめない、覚悟を持ったタケミチに、鶴蝶は動揺し始めます。

 

鶴蝶の動揺を見てとった稀咲は、鶴蝶とタケミチのタイマンに銃を持って乱入しました。

どよめく各チームの面々。

稀咲はタケミチの「死んでも負けられない覚悟」をへし折るべく足の甲を撃ちました。

それすらものともせず稀咲をまっすぐ見据えるタケミチに、『東卍』メンバーは共感し、戦意を取り戻すのです。

ひとりがチームのために戦い、チームがひとりに呼応する『東卍』。

一方「オレのために死ねるな?」と問うイザナ。

一連を見ていたムーチョは「これが東卍と天竺の差か…」と心でつぶやくのでした。

 

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「関東事変」最終決戦

稀咲はタケミチを撃つことができず、和解を持ちかけます。

「東卍と天竺の合併、名前は東京卍會、マイキーが総長でいい、悪くねぇ提案だろ?」

そんな稀咲をタケミチは殴りつけました。

 

攻撃を続けようとしたタケミチと稀咲の間に入ったのが、ひとりタケミチの覚悟に心打たれないイザナでした。

「全員まとめて殺してやるよ」

イザナは、飛びかかったタケミチを一撃ではねのけます。

しかし、イザナの攻撃にもめげずに立ち向かうタケミチ。「マイキー君はオレが守るんだ!!!!」

 

そこに、マイキーとドラケンが現れたのです!

失意のどん底にいたマイキーとドラケンに、ヒナがタケミチのタイムリープについて話し、自分たちを助けようとしている事をあかしたためでした。

そのタケミチの想いや必死な姿が伝わり、マイキーとドラケンが動き出せたのです。

 

マイキーとイザナの頂上対決が始まりましたが、初めはなんとイザナの優勢。

マイキーの蹴りを2度も受け止めた上で、カウンターのハイキックをマイキーに決めたイザナ。

圧倒的な戦才を見せつけます。

「孤独がイザナの力」と鶴蝶は言いました。

 

マイキーは攻めを続けながらもイザナに気持ちを伝えます。

「孤独じゃない、オレにはオマエがいてオマエにはオレがいる。兄貴であるイザナを救いたいんだ」

マイキーの攻撃を受け、言葉を受け、心身共にダメージを受けたイザナは徐々に劣勢になっていきます。

「喧嘩にも負けたら何もなくなっちまうんだよ」イザナはそう言って銃を持ち出しました。

そんなイザナの情けない姿を見て『天竺』の負けを悟った鶴蝶は、イザナを説得し始めます。

 

計画の失敗を恐れた稀咲は、鶴蝶に発砲しました。「テメェは邪魔なんだよ、鶴蝶」

さらに発砲した稀咲、その弾を受けたのは鶴蝶ではなくイザナでした。

イザナが鶴蝶をかばい、稀咲と鶴蝶の間に割って入ったのです。

 

倒れたイザナは鶴蝶に「オレには、オマエしかいないから」と伝え、マイキーには自分が佐野家の誰とも血のつながらない連れ子であることを打ち明けました。

そして、「なぁ?マイキー…。オレが救えるか?救いようねぇだろ?」と目に涙を溜め、イザナはそのまま亡くなったのです。

そんなイザナの手を握り、鶴蝶は「寂しい思いはさせねぇよ、俺も今そっちに逝くから」と言って意識を失うのでした。

 

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「関東事変」決戦のあと

救急車と警察がもうすぐ来ることをマイキーは両チームに伝えて、解散を指示。

自身がこの場を収めようとします。

しかしムーチョをはじめとした、イザナと少年院を共にした極悪の世代のメンバー5人は自分達が残るから、マイキーたちもこの場から離れるように言いました。

この時点での犠牲者はエマ、イザナの2人、極悪の世代の5名の逮捕となりました。

 

残った稀咲をマイキーがぶちのめそうとしたところ、半間が稀咲を連れ去ります。

ドラケンの協力で稀咲に追いついたタケミチに、稀咲は再び銃を突きつけました。

そして、「最後に教えてやる」と語り出したのです。

  • ヒナへの愛情。
  • ヒナの気持ちをさらっていったタケミチをリスペクトし、タケミチの目指す「日本一の不良」を稀咲も目指したこと。
  • そのためにマイキーのカリスマ性を欲したこと。
  • 抗争を起こし、マイキーと『東卍』を手にしようとしてきたこと。
  • ことごとく失敗に終わったのは、タケミチがタイムリープしているからだと。

稀咲が気持ちを爆発されたところに、後を追ってきたマイキーとヒナが現れました。

さらに逃げる稀咲。

追うタケミチはいいました。

「稀咲、お前をもうタイムリープさせるわけにはいかないんだよ!」

稀咲は答えます。

「オマエ、まだオレがタイムリーパーだと思ってんのか?」

そこへ・・・。

 

稀咲は現れたトラックにはねられて死亡しました。

こうして「関東事変」は犠牲者3名・逮捕者5名を出した悲惨な結果を残し、幕を閉じました。

 

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【東京リベンジャーズ】関東事変が終わったあとのそれぞれの行方は!?

  • 『東卍』の解散

マイキーはタケミチに、これまでタケミチがタイムリープを駆使して行ってきたことを話すように言います。

タケミチは極悪犯罪組織となった『東卍』にヒナが殺される未来を変えるため、そして『東卍』のメンバーを守るためにしてきたこと全てをマイキーに話しました。

全てを知ったマイキーは「未来を変えるにはこれが一番いいだろう」と、突如集会で『東卍』の解散を宣言したのです。

 

  • 最高の現代:『東卍』メンバーの行方

「関東事変」を終えて、現代に戻ったタケミチの目にしたものはパーちんの結婚式。

パーちんを囲んで『東卍』の面々が幸せそうに笑っています。

現代での『東卍』のメンバーはそれぞれの人生を充実して過ごしている様子。

もちろんヒナも生きています。

タケミチとの結婚を控え、幸せそうなヒナ。

ナオトはいいます。「ミッションコンプリートです、姉さんのいる未来だ」

 

しかし、そこにマイキーの姿がありませんでした。

そして、『梵天』という新たな極悪犯罪組織が現代に登場していたのです。

 

  • 『天竺』のメンバーの行方

1.鶴蝶は「関東事変」で重体となりましたが、一命をとりとめました。

イザナと過ごした孤児院の片隅に、イザナのピアスを墓標に見立てた墓を作り、イザナを弔っていました。

鶴蝶は『六波羅単代』というチームに所属の後、現代では極悪犯罪組織『梵天』に所属しています。

 

2.ココはずっと乾と別の道を過ごすことを決意し、乾に別れを告げました。

ココは『関東卍會』というチームに入った後、現代では『梵天』に所属しています。

 

3.極悪の世代のうち、ムーチョは少年院を出所した直後に三途春千代に惨殺されてしまいます。

その他のメンバーは出所後『六波羅単代』という新たなチームに所属。

現代では、班目獅音を除き、『梵天』に所属しています。

 

  • 半間の行方

半間は「関東事変」で稀咲の死を見送った後、警察に追われる身となりました。

逃亡者となっており、その後の生死などの情報はありません。

 

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まとめ

イザナが最終的に鶴蝶に対して、本音を言えてよかったです。

そのイザナが報われるように、鶴蝶には闇落ちせずに生きてくれればと思います。

また、稀咲が自身の頭だけで綿密な計画を立てて抗争を起こしており、タイムリーパーではなかった事が非常に驚きであり、恐怖でした。

不運な事故ではありましたが、稀咲の恐怖から逃れる事が出来たのは幸いです。

このまま、未来でもヒナは死なず、マイキーも闇落ちしないままでいてくれたらと思います。

 

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