【東京卍リベンジャーズ】鈴木マコトについて徹底解説!登場場面やマコト役の声優・俳優も大紹介!

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マコトって確か溝中メンバーだけどどんな人だっけ?と思う方もいるのではないでしょうか?

そこで、今回こちらでは

  • マコト自身について
  • マコトと『東卍』について
  • マコト役について

をお伝えしていきます!

 

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【東京卍リベンジャーズ】鈴木マコトのプロフィール

  • 名前:鈴木マコト
  • 身長:172cm
  • 体重:64kg
  • 誕生日:1991年12月28日
  • イメージカラー:オリーブ
  • 好きなもの:読書とDVD鑑賞(エロ)
  • 嫌いなもの:男全部
  • 夢:この世のエロのすべてを手に入れる
  • 武勇伝:タケミチの部屋でオナニーしてたらタケミチのかーちゃんに見つかって追い出された
  • お気に入りの場所:ベッドの下

 

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【東京卍リベンジャーズ】溝中五人衆とは?

まずチームの名前の由来ですが、大溝中学校所属の5人からなるため中学校の名前をとったグループ名となりました。

所属メンバーは、以下のとおりです。

『溝中五人衆』
  • 花垣武道(タケミチ):『溝中五人衆』のNo.2
  • 千堂敦(アッくん):番はってた
  • 山岸一司:メガネかけてりゃあ頭いいと思っているバカ
  • 山本タクヤ:タケミチの幼なじみ
  • 鈴木マコト:チ〇コばっかいじってた

タケミチが過去にタイムリープした直後に一緒にいたメンバーで、タケミチ曰く2年のイケてる不良グループです。

 

溝中メンバーがいたことですべての物語が始まりました。

元々『溝中五人衆』が、渋谷三中に喧嘩を売りに行き『東卍』(トーマン・『東京卍會』の通称)のメンバーであったキヨマサに逆にボコボコにされ、奴隷となっていました。

喧嘩賭博のファイターとして参加させられたりしていましたが、タイムリープで未来を知っているタケミチがキヨマサにタイマンを挑みます。

喧嘩賭博の噂をきいたマイキーとドラケンにタケミチが助けられて、溝中メンバーは奴隷から解放されることになり、マイキー達『東卍』と関わっていきます。

 

つまり、すべてのきっかけとなったグループなので、『東卍』に次ぐかなり重要なグループです。

タケミチが『東卍』に加入してもマコトたちと関わっていたため、『溝中五人衆』も解散することなく続いています。

 

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【東京卍リベンジャーズ】タケミチとの関係性は?

マコトはタケミチとは同じ溝中メンバーです。

タケミチは中学2年の時のイケてる不良グループが人生のピークとしています。

このことから、おそらく『溝中五人衆』が結成されたのが中学2年生、そしてマコトとタケミチとは幼なじみではなさそうなので半年~の仲なのではないかなと思います。

しかし、タケミチの自宅に行き自慰行為をしていることから普通に仲はいいのだと思います。

 

マコトの印象的なシーンは喧嘩賭博でマイキーがタケミチを救ったシーンをモノマネするところかと思いますが、こちらで分かる通りノリがよく、気のいい不良です。

タケミチとも友好的な関係を築いていたと思われます。

 

キヨマサに喧嘩を売ったことをきっかけに奴隷にされたマコトたち。

タケミチの奮闘をマイキーが助けた後に、アッくんが「久しぶりにバカやってるところ見た」と言っていたことから、マコトもタケミチには感謝の気持ちやもしかしたら尊敬する気持ちを持っていたかもしれません。

 

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【東京卍リベンジャーズ】マコトはどうやって『東卍』に入った?

マコトが『東卍』に入ったのは「血のハロウィン」の後です。

タケミチはこの時『東卍』に活躍を認められ、千冬からの指名を受けて壱番隊の隊長となります。

その後、未来へとタイムリープしている間にマコトたち溝中グループを「過去のタケミチ」が『東卍』に加入させたようです。

タケミチが未来から過去へと6回目のタイムリープをしたときには溝中グループは『東卍』加入済みで、タケミチ自身が驚いています。

 

マコトは喧嘩の腕は相変わらず弱いのですが、おバカをしていた『溝中五人衆』から『東卍』に入ったことで意識が変わり、どんな劣勢の場面でも立ち向かう根性を見せるようになります。

未来を知っているタケミチが一人で抱え込んで問題に解決しようとするのを、千冬と共にマコトたち溝中メンバー併せた壱番隊メンバーがいさめ、タケミチを支えていきます。

 

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【東京卍リベンジャーズ】マコトは現代で登場する?

「血のハロウィン」後、タケミチが『東卍』幹部となった現代に登場します。

現状、このシーン以外では登場しません。

 

タケミチの部下となったマコトオールバックだった髪が短くなっており、腕に刺青が入っていました。

時計も高そうなものを付けていたので、幹部となりお金もかなりもらっているように見えました。

山岸に「ちゃんとしろ」と言っていることから、下ネタ担当からしっかりものに変わったのかなと思いました。

マコトは、タケミチの到着をタケミチの自宅マンション前で待っており、部屋に連れていく役割をしていました。

後ろに何人ものメンバーがいたため、マコトの下にも人がついていたのだと思われます。

 

現状、現代のマコトが描かれているシーンは少ないです。

しかし最終章と銘打つ『梵天』編では現代から10年前の「高校生のマコトたち溝中メンバー」が登場しているので、もしかしたら今後マコトの現代の様子が描かれるかもしれません。

 

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【東京卍リベンジャーズ】アニメでマコトの声優は?

アニメでのマコト役の声優は、81プロデュース所属の武内駿輔さんです。

武内駿輔さんと言えば、「アナと雪の女王」のオラフ(2代目)や、「ダイヤのA」結城将司役、「スタンドマイヒーローズ」都築誠役などを演じられています。

アニメでは、マコトは少し低めの声ですがとてもいい声ですよね。

出る回数は他のキャラクターに比べて少し少ないですが、ぜひこれから注目して見てみてください!

 

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【東京卍リベンジャーズ】実写映画のマコト役は誰?

実写映画のマコト役は、鈍牛倶楽部所属の髙橋里恩さんです。

髙橋里恩さんは、「チア☆ダン」の上杉昇役や「姉ちゃんの恋人」の8話にも出演されているようです。

髪がもともと長いようで、雰囲気がマコトそっくりでした。

まだ、大きくピックアップされているのが画像しかないので実写でのマコトにも今後注目していきたいです。

 

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まとめ

さて、今回は

  • マコト自身について
  • マコトと『東卍』について
  • マコト役について

をお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか?

マコトが尊敬する人は加藤鷹なんじゃないかと思うくらい、マコトのすべてはエロでできているといっても過言ではないかと思います。

そしてきっとマコトは『溝中五人衆』の中でもムードメーカー的な存在だったのではないでしょうか。

他の登場人物に比べ出番は少ないですが、『梵天』編への登場がありましたのでこれから出番は増えるのではないかなと思います。

これからもマコトの行く道を見守っていきたいと思います!

 

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