【七つの大罪】強大な闇の魔力を発動する「七つの大罪」のリーダー!!謎多きメリオダスの正体とは!?

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何事にも動じない「七つの大罪」団長メリオダス

また、謎の多い人物でもあります。

どのような性格でどのような攻撃をするのでしょうか?

今回は主人公なのに謎の多いメリオダスに迫りたいと思います。

 

【七つの大罪】七つの大罪団長「憤怒の罪(ドラゴン・シン)」

         

「ドラゴン・シン」のメリオダスは「豚の帽子亭」という居酒屋(?)のマスターでもあります。

お酒はおいしいが料理はまずくその残飯はホークの食事になってしまいます。

バンの料理がおいしいのでだいたい料理をしているのはバンなんでしょうね。

 

【七つの大罪】何事にも動じない掴みどころのない性格

団長なのにそこまでリーダーシップを発揮するというわけでもなし、個々の個性を最大限に引き出すことができる不思議な魅力があります。

失敗しても「気にすんな」という感じで何も追求しない大きな器

リーダーとして申し分ないと思います。

 

【七つの大罪】「全反撃(フルカウンター)」を主体にした強大な戦闘力

魔力攻撃のみ跳ね返すフルカウンターの所持者です。

最初見たときは「すごい、この技ほしい」と思いました。

そして、フルカウンターだけではなく具体的には3370(内訳・魔力400・武力・960・気力2010)でした

さらにマーリンに奪われた元のメリオダスの力を取り戻し、32500まで闘級が上がっています。

 

【七つの大罪】10年前に着せられた濡れ衣

〈憤怒の罪〉のメリオダスは、身分を隠して移動酒場を営んでいた折、自らに救国の助命を乞う第三王女エリザベスと出会います。

片や冤罪の真実を知るため、片や母国を救うため、喋る豚ホークをともない、散り散りになったメリオダスの同朋である伝説の騎士団「七つの大罪」の行方を探し求めます

旅の中で7人のうち6人が二人と一匹の元に集りました。

六人まで結集した「七つの大罪」は、十年ぶりに戻った王都において、濡れ衣を着せた真犯人である、魔神族復活を目論む聖騎士長ヘンドリクセンと決戦します。

すべての名誉を回復した六人は、エリザベスとともに英雄としてリオネスに帰還します。

 

【七つの大罪】正体は魔人王の息子

メリオダスの正体は魔神族なんじゃないかという伏線はいろいろありました。

そして十戒の登場でメリオダスの正体が魔神族ということがはっきりしました

メリオダスの容姿が変わらないのもそのせいだとおもいます。

もっとも敵であるはずの魔神族と同族のメリオダスが自分たちのリーダーをつとめているのであれば実は敵なんではないかとおもってしまっても不思議ではないですよね。

メリオダス自身もあまり過去について話さないですし。

 

【七つの大罪】永遠の生

『魔神王』については、メリオダスにかけられたに何度でも生き返る(復活する)”呪い”に大いに関連があるようです!

メリオダスが、最初に復活したのは『魔神王』と『最高神』に敗れ、命を落とした際でした。

その後も、命を奪われたり、自ら命を絶ったこともあるようですが、その都度、必ず生き返ったとメリオダスは語っています

詳しくはバイゼル大けんか祭り後に、メリオダスが『十戒』エスタロッサに敗北した時に描かれています。

そこは、『煉獄』と呼ばれる場所で、『魔神王』らしき姿も見えます。

 

【七つの大罪】エリザベスと繰り返される出会いと別れ

メリオダスは「怒り」によって暴走し、ダナフォールという一国を滅ぼした過去があります

その原因は当時のメリオダスの恋人リズの死でした。

そしてエリザベスはリズの彼女の生まれ変わりです。

こんな辛そうなメリオダスを、見たことがないとも言っていました。

これまで何度も、彼女の死を見てきたメリオダスですが、過去のエリザベスではなく、「リズの死」がトラウマになっていました

 

【七つの大罪】「七つの大罪」の解散

チャンドラー戦において、バンの登場が遅れた事からして、エレインと何処かへ⾏ってのいるのと思いまししたがどうやら、普通に新「豚の帽子亭」で休憩をとっていたようです。

おそらくバンはエレインに付き添っていたためにおくれたのでしょう。

新しい服になっていましたし、どこかで調達してきたのではなく普通に着替えていたという事なんでしょうね。

そして外に出るとメリオダスが気を取り戻しています。

そしてエリザベスを救うべく解散宣言をします。

【七つの大罪】十戒への復帰

「七つの大罪」を解散した後、十戒へ復帰する予兆があります

それを阻止するためにほかの「七つの大罪」のメンバーが戦っています。

 

まとめ

だいたいのメリオダスの人となりがわかってきましたね。

これで十戒に復帰したら私はショックです。

きっと何か策があるはずです

メリオダス、「七つの大罪」にもどってきて

 

 

 

 

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