【七つの大罪】ついに最終章突入!1番強いキャラクターは誰だ!?最強ランキングTOP10!!

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十戒や七つの大罪をはじめ、魅力的なキャラクターが出てくる「七つの大罪」。

その中でも強い10人を紹介したいと思います。

さて、どのようなキャラクターがでるのでしょう。

 

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【七つの大罪】10位 真打ちは最後に登場!?キャメロット国王アーサー

魔力だけで見れば、劇中トップクラス。だがまだ開花していません。

幼い頃はリオネス王国で暮らしており、里子として聖騎士の家系に引きとられました。

義父のように聖騎士になるべく鍛錬していたが、義兄に疎まれ死にかけたところをリオネス国王によって救われる。そして千里眼の魔力によって未来を予言されました。

リオネス国王に恩義があり、謁見を求めて幻の大軍と不気味な従者を率いて現れます。

ヘンドリクセンに暗殺されかけるが剣術で受け返し、流れでギルサンダーと戦っていたメリオダスと共闘するも敗北します。

しかしこの戦いは初陣であり、アーサーは魔力を一切使用していません。

実はメリオダスが認める程の膨大な魔力を秘めているが訳あって発動できず、聖騎士長と戦ったのは魔力の覚醒を目論んでいたからであります。

終戦後、リオネス国王を救いキャメロット王国で療養させる為に国へ帰還した。

その後、蘇った十戒と戦うためメリオダスらに同行させます。

そしてドルイドの里の試練後からキャスという謎の生物が付いてくるようになります。

メリオダス死亡後は抵抗者として魔神族と戦う。その後の消息は誰も知らず、マーリンも命をかけて探しても見つかりませんでした。

 

【七つの大罪】9位 終盤でのキーマン?「色欲の罪」ゴウセル

手配書では鎧巨人として描かれており、他の団員達も一部を除いて彼自身の素顔を知りませんでした。

本来の中身はセミロングでマゼンタ色の髪と黄色の瞳。瞳はクリっとしていてまつ毛が長く、唇が常にグロス状態で官能的。少女のように中性的な美貌を持ちます。

初登場時、女性か男性かわからなくて困惑した記憶があります。

でも、声は男性なので、すぐ男性とわかりました。

眼鏡をかけた知的な雰囲気を持ち、少女のような鎖骨の見えるワンピースの下に黒い細みのパンツを穿いています。

第二部からは、貴族に近い独特なデザインの服装を着ている(周囲からは引かれている)。

 

【七つの大罪】8位 マエルとの戦いで覚醒「怠惰の罪」キング

神器が変身したクッションを持っており、乗って浮いていることが多いです。

このクッション可愛くてちょっとほしいと思っています。

それで空に浮いたらもっとほしいですね。

妖精族にはパンツという概念がないのでキングは穿いてないらしい。

ちなみに背はメリオダスより高め。

新章では他の団員とは違って衣装は変わっていないが、ヘルブラムの兜をフードに身に着けています

メンバーの中では比較的常識人で、<七つの大罪>結成時にリオネス王国国王から賜った神器を失くした団員らの現状に呆れ果てていました。

リザベス王女やアーサー王には敬意を払い、礼節をわきまえます

普段は隠れて見えないが、オスローという黒妖犬を連れています

 

妖精王の所以たる強大な魔力を持つ。

リオネス国王から賜った神器の扱いも自由自在で団員の中では切り札的なポジション(妖精界にいた頃は武器なしで力を発揮していた模様)。

ただ魔力を使わないと非力である(メリオダス曰く、ただの肉弾戦はおやつを取った猫にすら負ける程であり、どこぞの自称剣豪並み)。

 

【七つの大罪】7位 世界最高の魔法使い「暴食の罪」マーリン

ブリタニア大陸一の魔法使いで、リオネス王国の魔術師ビビアンの師。

若い女性の姿をしているが口調は古風で、メリオダスには「団長殿」と呼びます。

ただし、初登場の第5話時点では猫撫で声の女性口調でした

王族には礼儀を示すものの、治療とはいえ研究の実験体として扱うなどやや危うい部分もあります

また、ゴウセルの鎧はマーリンのお手製であり団員達の印をつけたのも彼女の魔力によるもの。

リオネス聖騎士が扱う「呪言の玉」や「女神の琥珀」等もマーリンによって作成されました。

 

【七つの大罪】6位 魔人王との戦闘で進化「強欲の罪」バン

魔力によるトリッキーな戦法に加え、高い身体能力を生かした接近戦がメイン。

メリオダスが「一撃が重いパワーファイター」だとすれば、バンの攻撃は「手数とスピードによる連撃」と言えます際、彼ら2人の戦闘スタイルはよく比較されています。

 

また「不死身」と呼ばれるだけあってどんな傷でも(切断されても塵と化しても)完治し、死ぬ事も老いる事も無い肉体を持つ。

頭が吹っ飛んでも数秒で再生し、風穴・両断・全身爆散などはものともしいくらいの不死身。

もはや「不滅」と呼べるレベル。

ただ、継続的に放たれる濃酸や、肉体の再生能力や丈夫さに関係なく、魂を奪うようなスキルなどの使い手とは分が悪い模様。

 

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【七つの大罪】5位 戒禁を取り込む事ができる十戒「敬神」ゼルドリス

「魔神王(ゴッド)」

一切の魔力攻撃を無効化します。

「凶星雲(オミノス・ネビュラ)」

ゼルドリスを中心に強烈な吸引力を持つ力場が発生します。

対象は生物のみ。物理攻撃は届かず近づけば正体不明の攻撃に襲われます。

最初見たとき「メリオダスに似ているな」と思いましたが声優さんも同じなので何かあるのではないかとにらんでます。

 

【七つの大罪】4位 魔力との相性抜群「憤怒の罪」メリオダス

国王より受け取った中心に五つの穴が空いた反りのある片刃の剣。

龍の紋様が刻まれています。

使用者の闘級の半分を総量とする実像分身を生成する事ができる効果があります。

分身は複数体作る事もでき、その分一体毎の闘級は低くなってしまうものの、メリオダスの固有魔力とは相性の良い神器です。

豚の帽子亭の開業資金のために質入れ(キングには50金貨と言っていたが、後に1000金貨に変更。)していたが、マーリンによって買い戻され(恐らく10万金貨以上)、巨獣アルビオンとの戦いの時に返却されました。

「フルカウンター」の攻撃を見たとき「この剣ほしい!」と思ったくらいフルカウンターにあこがれています。

相手の全攻撃をフルカウンターで同じ攻撃力で相手をぶっ飛ばせる技は、窮地を一瞬で勝機に変える最強の攻撃の1つといえるでしょう!

 

【七つの大罪】3位 七つの大罪最強「傲慢の罪」エスカノール

先天的に生まれついたもの。

あらゆる種族のものと異質にして生命の根源の魔力。

太陽のごとき灼熱ですべてを焼き尽くします。

通常の炎では焼けない魔神族をも焼きます。

ただし強大すぎる魔力ゆえにエスカノール自身にも負荷がかかっています。

四大天使・リュドシエルは、彼の魔力の正体をその性質、エスカノール自身にも負荷がかかっているということからリュドシエルの亡き弟であり、四大天使の一人であったマエルの「恩寵」ではないかと疑っていたがまだ正体ははっきりしていなかった、その後魔神族であるチャンドラーが最高神が四大天使に与えた恩寵「太陽」だと断定されました。

しかし未だなぜエスカノール に恩寵が渡ったのかは不明。

エスカノール曰く恩寵自らが選んだらしいとのことですが、今後の動向に注目です。

 

【七つの大罪】2位 暴走が止まらない!四大天使マエル

女神族であり、四大天使の一人。

同じ四大天使であるリュドシエルの弟。

その力は四大天使最強と言われており、正午を迎えると兄のリュドシエルすら歯が立たないほどだったらしい。

現在は三千年前に十戒・エスタロッサに殺害されたことにより故人となっており、詳しくは不明。

 

【七つの大罪】1位 最強確定!?魔人王

メリオダスと魔神王が会話しているシーンで、メリオダスが「暇つぶしにのぞき見とはあんたもいい趣味だな」と発言しています。

魔神王は煉獄に囚われの身となっているはずですので、本人が外の世界の様子を見ることは不可能なはずですが、魔神王自身も

「なに、我が忠実な目が貴様に起こったこと全てを見せてくれただけのことよ…」

と言っており、メリオダスの近くに何か魔神王に通じる「モノ」があることを示唆しています。

 

まとめ

七つの大罪のほとんどが入っているランキング結果となりました。

今回はディアンヌは入れていませんが、これから伸びしろがあるといったところでランキング外としました。

色々、予想してみると面白かったです。

皆さんの予想はいかがでしたでしょうか?

まだまだ本当の力がわからない魔人王やマエルらの強さについて今後の動向を見ていきましょう!

 

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