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【ブルーロック】二子一揮がディフェンスに目覚める?絵心甚八も認めた二子一揮の能力とは!?

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ブルーロックの作品に、二子一揮なるプレイヤーが登場します。

彼は、主人公・潔世一と関わる事になり大きな変化を受けて行きます

そして、今までのプレースタイルを大きく変えて、新たな役目に集中して行くようになります。

その能力が成長を遂げて、絵心甚八も彼を認める様になって行きます

そんな二子について、詳しく説明していきたいと思います。

 

Contents

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【ブルーロック】二子一揮のプロフィール

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、長野県軽井沢出身のサッカー選手です。

誕生日は、2月5日で水瓶座。

大好きな食べ物は、韓国のりです

 

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【ブルーロック】二子一揮の特徴

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、前髪が長く目を隠している人物です。

とても不思議な雰囲気を感じます。

そんな彼について、少し話をして行きましょう。

 

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二子一揮は、おでこを見せるのがとても恥ずかしい青年だった?!

二子一揮は、世界一のストライカーを目指すべくブルーロックに行く事を決意。

彼は、その施設内で潔世一と出会います。

試合や共同生活をする中で、ある日、彼は、潔と洗面所で鉢合わせしてしまいます。

そこで2人は、色々な話をして行きます。

二子は、以前と違い、潔に対して建設的な関係を築く様な会話をしていきます

お互いの思いや考えを語っていく中、彼は、潔にある事を言います。

自分は、これから洗顔を開始すると発言。

人におでこを見せたくないので、その場から去ってくれと告げたのです。

潔は、その言葉に従い去って行きます。

二子の前髪の拘りや、シャイな所が可愛らしさがあります。

 

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【ブルーロック】二子一揮の性格とは?

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮の性格は、おとなしく話す時は同年代の相手でも丁寧に敬語で話す所があります。

でも、フィールド内やサッカーに関する事においては自信に満ち溢れた発言をしています。

主張もしっかりできて、自分の意志を明確に出来る強さの持ち主でもあります。

 

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【ブルーロック】二子一揮の能力とは?

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮の持つ能力は、空間認識能力とチームを有利に導く頭脳があります。

それは、サッカーのフィールドで最大限に発揮。

主人公の潔世一を驚かせる程です。

彼の秘めた力について、話してみましょう。

 

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二子一揮、潔世一と同じ空間認識能力の持ち主であった?!

二子一揮は、空間認識能力を持っています。

彼は、フィールド内にいる敵味方含めた選手達の位置を把握

それを理解したうえで、攻撃や防御にプレイヤー達が徹する事が出来る様に指示して行きます。

両目でしっかり見て、敵チームのシュートを阻止したり、パスに繋げたりしています。

一次選考では、チームYの心臓部として司令塔の役割を果たしています

U-20日本代表戦でDFのセンターバックとしてポジションを担当。

その際には、その力を最大限に発揮。

攻め込んでくるU-20選手達を即座にブロックし、ボールをクリアしています。

また、奪ったボールをブルーロックチームのプレイヤー達に繋いでカウンターのきっかけを作っています

潔世一は、二子と同じ力を使い、主に得点を取る為に攻撃に重心を置いています。

対する二子は、どちらかというと防御に回っています。

しかし、ブルーロックゴールをしっかり守り、状況をしっかり読んで、他の選手達の連携や攻撃に繋げているのです。

意外と二子の能力、バランスが良くてとても優秀なのかもしれません。

 

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二子一揮、優れた頭脳を使い試合展開を進めていく能力があった?!

二子一揮は、回転の速い頭脳を駆使してフィールドでプレーしています。

一次選考のチームYでは、大川響鬼にパスしゴールを獲得させています。

選手やフィールドの状況を瞬時に理解。

そこから、分析し、自分を押し殺して攻守の指揮を執って行きます。

自分のチームが有利に試合を展開し、勝利に近づく為、無駄の無い指示を的確に出して行きます

彼は、ブルーロックの過酷な試練で生き残る為の武器をずっと考えていました。

得意の空間認識能力に、他人から信頼を得て動かしていく頭脳がプラスされれば無敵だと気づいたのです。

二子は、試合の最中、潔世一に自分を止める事が出来ても、発想(アイデア)は止まらないと宣言する程です。

彼の頭脳プレーは、U-20日本代表戦においてゴールを守る役割を果たしました。

閃堂秋人や士道龍聖を止める事に成功

二子は、目立たないですが良い動きをしています。

 

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【ブルーロック】二子一揮の進化・覚醒とは?

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮の進化と覚醒は、潔世一に敗れた事での意識改革

自分自身の変化を受け入れ、恐れない柔軟さを身に付けています

それにより、DFとしての役割をしっかり果たす力を見せつけているのです。

その点について、少しずつ述べて行きます。

 

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二子一揮は、潔世一に敗れてストライカーとして得点を取って行った?!

二子一揮は、一次選考で潔世一のチームに敗北。

彼は、潔からストライカー失格だと伝えられました

それまで、自分の能力を使い、試合を支配して他のプレイヤーに得点を取らせていたのです。

二子は、それを深く反省。

それから、自分で得点を取って行く様な攻撃的姿勢を見せて行きます

世界一を目指すには、得点を決める必要があると理解したのです。

全力で挑み、ゴールを決める意識の高さを発揮していきました。

彼のチームは、脱落となりました。

二子は、その中で一番得点していたので、二次選考に進む事が可能となりました。

負けた彼の努力は、ブルーロックにとって必要不可欠となって行くのです。

 

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二子一揮は、変化を受け入れてDFとして役目を果たす力を見せつけた?!

二子一揮は、二次・三次選考を突破。

そして、U-20日本代表戦のスターティングメンバーに選ばれました

しかし、そのポジションはDFのセンターバックに対応するポジションだったのです。

彼は、静かにそれを受け入れます。

自分の目で、フィールドの流れや読みを実行。

その力で守護する監視役としてU-20日本代表の攻撃陣を悉くブロックして行きました

ストライカーになれなかった半面、DFとしての楽しみを知る事になります

彼が自分を変えるという事を受け入れなければ、ゴールを守る事は出来なかったでしょう。

潔世一に対しても、前向きに変化して行くと告げる程の心の強さを持っています。

二子の進化・覚醒を遂げた三次選考の活躍は、後程語ります。

 

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【ブルーロック】二子一揮と潔世一の関係性とは?

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮と潔世一の関係性は、一次選考で戦った仲です。

その後、二次選考、三次選考を通過して行き、お互いライバル視する関係になりました。

その状況について、話をして行きましょう。

 

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二子一揮、一次選考で潔世一のチームと対戦し敗北した?!

二子一揮は、ブルーロックに召集されました。

彼は、チームYに所属。

大川響鬼と共に、一次選考を突破する為にプレーをして行きます。

その最中、二子は、チームZに居た主人公・潔世一と出会います。

彼は、空間認識の力と頭脳プレーでチームZを翻弄して行きました。

しかし、潔のゴールに対する嗅覚が二子を退けて、得点を決めます。

潔は、その時に他人任せの二子に対し、ストライカー失格という言葉を投げつけました

二子は、試合に敗れ、悔しがり涙を浮かべたのです。

彼にとって、潔との出会いは、最悪でした。

でも、この事がきっかけで二子は考えを改めて行きます

試合終了後に、彼は、潔の前に出現。

次は負けないし、自分が潰す役目だと宣言したのです。

大川や他の選手頼りを止めて、世界一のストライカーを真剣に目指していく様になりました。

三次選考のトライアウトで潔と会話をした際は、主役の座を奪う事を学べたと感謝の言葉を言ってます。

悩む潔に対して、自分のプレーがしっかり出来るチームに所属すると教えています

潔を凌駕しようという強い意思が見られるのです。

二子は、潔世一というプレイヤーを常に意識。

お互いに、ライバルとして接する様になっていきます。

彼は、潔と対決し、敗北を味わえなければ成長できなかったのかもしれません。

 

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【ブルーロック】一次選考での活躍

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、一次選考で司令塔としてフィールドを支配する活躍を見せて行きます。

また、潔と出会った事で自ら得点を決めていく様になりました

そんな、彼の大活躍について話して行きたいと思います。

 

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二子一揮、チームZとの試合では司令塔として指揮を執って行った?!

二子一揮は、チームYに所属します。

彼は、勝利する為に得点を大川響鬼や他の選手に役目を任せます。

代わりに、陰としてゲームの状況をリアルタイムで把握

攻撃や防御の指示をして行きます。

対戦相手のチームZに居る國神錬介のミドルシュートを止めたり、蜂楽廻のドリブルの阻止に成功。

大川にパスを繋ぎ、先制点を決めさせます。

ゴールをアグレッシブに狙う國神からボールを奪い、ボール回しを開始。

時間を稼ぎ、ディフェンスも強化して前半リードで終了に導いているのです。

これは、後半で潔世一に見抜かれる事になります。

それでも、最後まで自分でゲームを支配して行く力を見せて行ったのです。

チームZの攻撃チャンスを潰し、攻守のスイッチの役割を果たした支配者。

二子一揮、恐るべしです。

 

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二子一揮、カウンターを仕掛けるも潔世一に阻止され敗北してしまった?!

二子一揮は、後半になってもチームYをリードして行きます。

フィールド全体を見回す、空間把握能力を最大限に活用

勝利を貪欲に目指して行きます。

同じ能力を持っていた潔世一に対して、自分が試合を支配しているから勝てないと告げます。

しかし、チームZは、我牙丸吟の得点や潔達の奮戦で息を吹き返します。

試合終了間際、二子は勝負を仕掛けます。

なんと、チーム全員でカウンター攻撃の指示

二子は、ゴールに近づき大川にパスを出します。

でも、それは、潔に読まれてしまいカットされたのです。

潔は、二子にストライカー失格だと言い切ったのです。

そして、國神にシュートを決められて、敗北してしまったのです。

二子は、試合終了後、とても悔しくて泣いてしまいました

彼にとっては、屈辱的な負けを味わってしまったのです。

 

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二子一揮、自らスタイルを変えて得点王になり一次選考を突破した?!

二子一揮は、潔の言葉がずっと脳裏に焼き付いていました。

今まで自分はゲームを支配していたが、他人に頼り過ぎていた事を反省

それからの試合は、自分のスタイルを変えて行きました。

今まで大川響鬼にパスや得点を提供していた事を止めたのです。

二子自身が点を取って行きます。

しかし、チームYは試合に敗れて脱落という結果で終了。

でも、二子は、チーム内で一番の得点王になっていました。

ブルーロックの総責任者である絵心甚八は、チームが敗れても得点が高い選手は一次選考を通過するという特例を認めていました

こうして、二子は、単独で二次選考に進むことが出来たのです。

潔との戦いが、彼に大きな変化を与えたのは間違いありません。

それがきっかけで目覚めた二子は、素晴らしいプレイヤーです。

 

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【ブルーロック】二次選考での活躍

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、二次選考でチームメンバーを変えながらも勝利を掴み、突破に成功しています。

彼は、二次選考の1stステージを突破後、剣城斬鉄を誘い試合に挑みます。

敗北を味わい、剣城を引き抜かれてしまいました

しかし、彼は、めげずに他の選手達と組んで突破を目指します。

その結果、氷織羊と皿斑海琉、西岡初、石狩幸雄達と共に三次選考に進むことが出来たのです。

この選考では、彼が活躍した光景は描かれていません。

でも、一次選考を突破した様に自分で得点を決めて行ったのではないかと予想してしまいます。

二子の力が無ければ、敗退は免れなかったでしょう。

 

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【ブルーロック】三次選考での活躍

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、三次選考においてと鳥旅人と乙夜影汰率いるチームBに志願します。

彼は、自分らしさがしっかり出せると判断したのです。

ここでどんな活躍をしたのかは、わかりません。

しかし、ブルーロックの総監督である絵心甚八は、彼の能力に目を付けたのです。

空間を読む頭脳とボールを奪う力に注目をしました。

その結果、U-20日本代表戦においてスターティングメンバーに選出されます。

蟻生十兵衛と共に、DFのセンターバックを担当

ブルーロックゴールを守る重要なポジションに就く事に成功したのです。

きっと、三次選考でも鳥と乙夜を活かしつつ、自分の力を見せつけたのではないかと個人的に感じています。

 

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【ブルーロック】U-20日本代表戦での活躍

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、U-20日本代表戦において、前半と後半でブルーロックゴールを守る大活躍を見せています。

彼が居なければ、圧倒的な得点を決められ敗北していた可能性が非常に高かったです。

そんな二子の素晴らしい活躍を、少しずつ解説していきたいと思います。

 

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二子一揮、圧倒的な読みの能力を発揮してブルーロックの監視塔として機能した?!

二子一揮は、ブルーロックの総監督である絵心甚八とU-20日本代表戦前に話をします。

絵心は、二子をメンバーに選んだ理由はフィールドの状況を的確にとらえる視野だと教えます

彼は、試合で自分自身がブルーロックチームのゴールを守るセンサーになる事を決意。

糸師冴を中心に連携する選手達に向けて、意識と視野を張り巡らせて行きました。

周囲を瞬時に見て、侵入してくる一番危険なプレイヤーを駆除する為に行動を開始。

ゴールに迫る閃堂秋人をその存在と判断し、向かって行きます。

二子は、それが糸師冴が陣形を崩す為の罠だと悟ります。

そこで、緊急停止を計り閃堂の様子を見ます。

浮いたトラップの隙を見抜き、害虫駆除だと叫びボールをクリアしました。

彼の前半での活躍は、ブルーロックをリードする有利な展開に持ち込みました。

二子の能力が最大限に活かされています。

潔世一が攻めの読みに長けているのなら、守りの読みは二子にしか出来ないでしょう。

 

二子一揮、イエローカードを貰いながらも士道龍聖をブロックした?!

U-20日本代表は、ブルーロック側に居た士道龍聖を投入します。

開始早々、圧倒的な力でブルーロックチームはゴールを奪われます。

糸師冴は、士道に向かって外回転スピンをかけたパスを実行。

士道は、鋭いシュートを決めようとします

しかし、そこに二子が立ちはだかります。

彼は、まだ害虫駆除領域だと言い、タックルを仕掛けたのです。

二子は、ブロックに成功しました。

でも、足が当たり審判のホイッスルが鳴ります。

二子は、士道を防げましたが、悪質な行為としてイエローカードが提示されてしまいました。

これがなければ、U-20側の追加点を許していたでしょう。

 

二子一揮、DFの面白さを潔に告げるも交代となってしまった?!

潔世一は、二子の動きを称賛します。

しかし、二子はファウルしなければ止められなかったと嘆きます。

完全に糸師凛と士道龍聖の動きが見えていたが、閃堂秋人の位置が気になって判断が遅れたと悔やんでいたのです。

更に、士道との接触で右足首を痛めてしまいました。

二子は、潔に向かって自分はやれるから放っておけと発言。

自分は、ストライカーとして選ばれなかったが試合の中である事に気づいたと話し始めます。

それは、DFとしてFWを潰す面白さがあると潔を凝視

この試合必ず勝つと宣言しました。

そして、潔と出逢い、自分自身変化して行く事が怖くないと言ったのです。

でも、しばらくすると二子は、フィールドに座り込んでしまいました。

絵心甚八は、二子の限界を理解したのです。

イエローカードを貰い、右足首を負傷しここまでだと判断

彼は、御影玲王と交替となります。

二子は、面白くなってきたのにと呟く所がとても印象的です。

御影に後を託して、静かに去って行きました。

二子は、本当に良い仕事をしてくれたと思います。

ブルーロックゴールを守った大活躍のプレイヤーと言っても間違えありません。

彼の身体を張ったプレーは、ブルーロックチームを勝利に導いたと信じたいです。

 

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【ブルーロック】フェーズ2始動!二子一揮の選択国とは?

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮は、ブルーロックのフェーズ2において開始される新英雄大戦でイタリアを選択しています。

イタリアは、ユーヴァースに所属するFWであるマルク・スナッフィーが指導者ストライカーを担当

彼は、チームを常に優勝に導く王冠配達士という異名の持ち主です。

更に、この国は、狡猾で戦術的なフットボールを好みます。

1対0で勝利する事を美学として、圧倒的な個人の力と堅固な組織力を取り入れています。

二子は、U-20日本代表戦においてDFとしての生き甲斐と面白さを感じています

彼が、マルクから与えられた練習を乗り越えれば更なる進化と成長が期待できるかもしれません。

二子がスターティングメンバーとして出場する姿を楽しみにしましょう。

 

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まとめ

ブルーロック/@金城宗幸

二子一揮ですが、大人しくて目立たない存在に見えますがとても凄いプレイヤーです。

潔世一と同じ空間認識能力と頭脳を武器に、ブルーロックで結果を出す為に奮闘して行きます

チームZを苦しい展開にさせて行った力は、本物です。

しかし、フィールド内で急速な成長を遂げた潔に逆転負けを味わいます。

悔しくて泣く程の姿を、作品内で見せています。

でも、その後は、切り替えてストライカーの本分を思い出して得点王になりました。

二次・三次選考もクリアして、遂にU-20日本代表のスターティングメンバーの座を勝ち取ります

彼は、自分が変化していく事を素直に受け入れた結果、才能を開花させます。

読みの能力に磨きをかけて、ブルーロックチームのゴールを守る働きを見せてくれました。

DFとして、FWを潰す事に喜びや生き甲斐を感じて行ったのです。

イエローカードを貰いながらも、必死で士道を阻止した姿は痺れます

ブルーロックのフェーズ2にて、新英雄大戦が開催。

彼は、狡猾な戦術を駆使するイタリアを選択しました。

マルクの指導と練習で、レベルアップする事を期待しています

これからの二子一揮の活躍を個人的に見てみたいです。

 

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