【ドメスティックな彼女】2人のヒロインが可愛すぎて選べない!!サブヒロインも魅力的なドメカノの女の子まとめ

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大人気漫画「ドメスティックな彼女」。

藤井夏生を中心に恋愛が進んでいますがそれを取り巻くヒロイン達も個性溢れるキュートな存在で目をひきます

ドメスティックな彼女、通称ドメカノのヒロイン達を見ていきたいと思います。

 

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【ドメスティックな彼女】ヒロイン①橘陽菜

ナツオにとっては憧れの女教師であるヒナ。

天真爛漫な性格で豪快な飲みっぷりが魅力的な上に美人で巨乳です。

そんな性格ですが学生時代は周囲から浮いてしまいその事を気にかけていた当時の教師、萩原柊と卒業後に再会し不倫関係になります

その後は不倫を解消しナツオと交際に発展しますが学校にバレてしまいナツオの前から姿を消します

ナツオと再会した際も冷たくあたるなどしていましたがホテルに就職し戻ってきてからはストーカー事件などナツオに救われる事が多々ありましたがルイと交際していると聞き影で支えると決意しています。

ですがまだ酔っ払ってしまうと本音が出る事もありナツオにはまだまだ未練のある様子です。

 

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【ドメスティックな彼女】ヒロイン②橘瑠衣

ナツオとは初体験の相手で処女を捨てたルイ。

ヒナの妹でもあります。

ナツオとヒナが交際している事を知りながら少しずつナツオに惹かれていくルイ。

ヒナと破局した後も一途にナツオを想います。

その想いに気づいたナツオはその後ルイに告白し交際に発展します

普段はクールなルイですがナツオに見せる顔はこれまでに見せた事のない笑顔や態度も魅力的です。

その一方でナツオにとって私ではないかもと悩んでいます。

そんな悩みの中で一旦出した答えはナツオと別れるでしたが高校卒業後のアメリカ留学でナツオに窮地を救われた事により復縁しました。

ナツオにとってもヒナを振り切りアメリカにまで駆けつけています

この事を考えると、現在 ナツオの未来の奥さん第1候補はルイではないかと思われます

 

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【ドメスティックな彼女】芹沢雅

ナツオの進学先の大学の演劇サークル「フォレスター」の女優の芹沢雅。

一般の演劇でも活躍する実力派です。

出会いはひょんな事から演劇サークル「フォレスター」の脚本を書く事になったナツオに本気が感じられず決まっていた舞台の主役を降りるとひと騒動起こします。

その後に夜通し作業するナツオを見て心が変化し舞台を成功させます。

その頃からナツオに想いを寄せて行きますが恋愛には疎く中々進展しないでいます

そんな雅ですが合宿先で告白する事を決意しナツオの舞台のオーディションでアドリブを入れます。

そしてナツオに告白する雅

一晩考えた後にナツオには振られてしまいますが心機一転、髪を切り前に進んで行きます

幼馴染の草薙優香は雅に同性でありながら恋をしていますが雅が告白し振られた際には友人として雅を慰めています。

 

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【ドメスティックな彼女】葦原美雨

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小説家志望の文芸部の部長 葦原美雨は自身の才能のなさに気がつきながらも小説家を目指しています。

文芸部の顧問である桐谷玲士に恋をしていますが極度のあがり症と恋愛には奥手な為に全く進展しません

ですが桐谷玲士が以前に勤務していた学校で沙希に勘違いから逆恨みされ嫌がらせを受けた時は本気で怒るなどの一面もあります。

その後 葦原美雨は編集者を目指す事になり桐谷玲士には告白しなかったものの桐谷が副業でしている作家 蓮川要と将来的に仕事をしたいと告げています

 

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【ドメスティックな彼女】柏原もも

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ナツオやルイと同じ文芸部のモモ。

交際人数の多さから悪い噂を立てられたりしているモモは多忙な家族の寂しさからリストカットの跡まであります。

モモはナツオに惹かれて強引に迫りますがナツオの優しさに触れ本格的に恋をしていきます

普段は明るい性格ですが寂しさを埋める為に異性に依存する所がありますがそれは純粋の裏返しです。

ナツオに恋をしてからは一直線で告白しますが振られてしまいます

その後は同じ文芸部の後輩の桜坂律に告白され交際し今も上手くいっている様子です。

 

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【ドメスティックな彼女】葛岡寧々

男大好きエッチな事が大好きと公言し演劇サークル「フォレスター」の童貞を次々と奪う事からついたあだ名は「すけべな寧々」ことねね助、ナツオに恋した芹沢雅の相談役です。

 

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【ドメスティックな彼女】樹里

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樹里こと梅田百合はナツオが師事する桃源重光がよしみにするガールクラブ「宵の蝶」に勤務しています。

桃源にナツオが同行した際に酔い潰れたナツオを介抱した事からナツオの初めての取材相手になっています

秋田から上京してきた樹里は女優を志していましたが中々芽が出ず、遠距離恋愛であった恋人からも逃げ出し一方的に別れています。

その事を後悔しているという樹里はナツオに説得され生まれ故郷の秋田にいる元恋人に会いに行く事を決意します

帰郷した樹里でしたが恋人は白血病により亡くなっていました

これがきっかけになり樹里はもう一度、女優を志ざす事を決意します

 

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【ドメスティックな彼女】幹本響

ヒナとルイの実の父親、幹本丈の再婚相手の連れ子であり実質はヒナ、ルイ、ナツオの兄弟

お嬢様学校に通っておりナツオが刺された際にもお見舞いに現れています。

あだ名はビッキー。

 

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【ドメスティックな彼女】橘都樹子

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ナツオの父 昭人の再婚相手でありヒナとルイの母親である橘都樹子。

最初の結婚相手である幹本丈から浮気を散々されヒナ、ルイと捨てられたと男性不信でした。

ですがナツオ同様に昭人も都樹子に誠実に対応し再婚しました

ナツオ、ヒナ、ルイの関係に感づいている感がありますが暖かく見守っています。

バリバリのキャリアウーマンです。

 

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まとめ

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ヒナ、ルイの他にも魅力的なヒロインがいる「ドメスティックな彼女」。

ヒナ、ルイにとっては恋敵になる女性もいましたがそれぞれ個性もあり物語を作ってくれています

またナツオにもアドバイスを与えたりとその時々で主役級の動きがあるのも見ていて楽しいですしリストカットやLGBTなど絡んでくる事もまたストーリーを際立たせています。

メインヒロインのヒナとルイ、ナツオはどんな風に答えを出していくのかはたまた新しいヒロインが登場するのか楽しみに待ちたいですね。

 

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