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【ブラッククローバー】370話!ネタバレ最新!アスタとユノのために道を切り開く黒の棒牛と団長たち!

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前回369話、ルシウスはさらに2体の分身を生み出して余裕の表情。

現れた一花が反魔法付与について説明します。

黒の暴牛のメンバーだからこそ相性が良くて反魔法付与が成功したようです。

この力でラックは守護天使を次々と倒していきますが、使うほど魔力を消費してしまうため短期で決着を付けようとします。

マグナは裏黒炎魔法「魂炎鎖共闘死決戦(ソウルチェーンタッグデスマッチ)」でルシウスと天使を鎖で繋げ、その天使を速攻倒します。

マグナとラックで総攻撃を仕掛けて時間稼ぎをさせないように立ち回ります。

その結果一つの分身を消すことに成功します。

 

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『ブラッククローバー』370話!のネタバレ

それでは『ブラッククローバー』370話!の要点をまとめてみます。

時間のない場合、目次に内容をまとめていますので参考にしてみてください。

 

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諦めない魔法騎士と絶望する国民

城が揺れて驚く国王、大地の揺れで慌てる国民。

何が起こっているのかわからないユノにアスタが説明します。

龍頭が言っていた上空で超極大魔法をやろうとしていることを話します。

大地が空に吸い込まれていってありえない光景です。

国民は世界の終わりだと口にしますが、魔法騎士はまだあきらめていません。

「悔しいけど、絵になるなあ」

こんな状況でこの言葉を言うのはリルらしいですね。

ウィリアムは国民を護ると口にし、ノゼルも死ぬわけにはいかんと何とか持ちこたえようとします。

 

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アスタとユノの邪魔をする分身を止める黒の棒牛と団長たち

龍頭はルシウスが危険視したユノとアスタなら倒せる可能性があると思っています。

「早く本体のところに行って止めねえと」

アスタとユノが本体の方へ向かおうとするとルシウスの分身が邪魔をしてきます。

「アスタくんはホントいつも先に行っちゃうんだから」

戦おうとしたその瞬間、フィンラルの空間魔法で黒の棒牛と団長たちが現れます。

ゾラ、フィンラル、ネロ、チャーミーが目の前の分身を止めます。

「ここは任せて」

リルとゴーシュ、ノエルとバネッサとグレイ、ウィリアムとシャーロットとゴードン、ヤミと一花とナハト、ヘンリーと暴れ牛号、それぞれ分身と戦います。

分身の相手を任せて本体の方へアスタとユノが向かいます。

 

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『ブラッククローバー』ネタバレ370話のまとめ

今回は、絶望する国民と諦めない魔法騎士、ユノとアスタのために邪魔をする分身を止める黒の棒牛と団長たちが描かれました。

ノエルの言葉で助かる意志を持った国民がまた絶望してしまって悔しいですね。

しかし、魔法騎士は諦めていないのでまだ希望があります。

バネッサとか他の暴牛のメンバーの魔法がどのように変化したか見たかったのですが、今回は見られませんでしたね。

一花の活躍がもっと見たいですが、次回はみられるでしょうか。

本体を止めに行ったのでもうルシウスを倒すのかもしれません。

日の国のメンバーの活躍ももっと見たいですし、ヤミとの絡みも見たいですね。

エルフたちはもう登場しないのでしょうか。

共闘する展開も面白そうです。

次回もお楽しみに!

 

あいり
読者の皆さまがこの後に読んでいる記事はこちらです。

⇒ブラッククローバー371話!メレオレオナが炎究極魔法を繰り・・

⇒ブラッククローバー369話!ラックとマグナの二人でルシウス・・

⇒ブラッククローバー368話!反魔法が付与された黒の暴牛参戦・・

 

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