本ページはプロモーションが含まれています
リゼロの魔女は誰がいるのか
結論から言うと、リゼロの魔女は「大罪」の名を持つ七大魔女の7人に、虚飾の魔女パンドラと憂鬱の魔人ヘクトールを足した9人です。
七大魔女は、嫉妬のサテラ、強欲のエキドナ、憤怒のミネルヴァ、怠惰のセクメト、暴食のダフネ、傲慢のテュフォン、色欲のカーミラ。どれも400年前の人物で、スバルの時代に生きているのは封印されたサテラだけです。ほかの6人は、強欲の魔女エキドナが集めた魂として、夢の城の「茶会」に現れます。
パンドラとヘクトールは、七大魔女の数には入りません。歴史から隠された「番外の大罪」で、原作Web版10章31話ではこの2人がエキドナの両親だったことまで明かされています。
9人の大罪と最期を1枚の表にまとめ、そのあと魔女の茶会、魔女因子、いまの持ち主まで、原作Web版の話数と一緒に整理していきます。
この記事でわかること
- リゼロの魔女9人の一覧と、それぞれの大罪・最期・声優
- 「七大魔女」と「9人」の数え方の違い
- サテラと「嫉妬の魔女」は同じなのか
- 魔女の茶会の条件と対価
- 魔女因子とは何か、いまは誰が持っているのか
- 9章の「憂鬱の魔女」ペトラと、10章で明かされたエキドナの両親
リゼロの魔女一覧(9人)
まず9人を、大罪ごとに並べます。最期は、原作Web版4章幕間「賓客は去り」でエキドナの胸の内として語られたものです。
| 大罪 | 名前 | どんな魔女か | 400年前の最期 | 声優 |
|---|---|---|---|---|
| 嫉妬 | サテラ | 世界の半分と、ほかの6人の魔女を飲み干した | 魔女因子に狂い、世界の果てに封じられた。死んではいない | — |
| 強欲 | エキドナ | 知りたいことのためなら手段を選ばない。茶会の主 | 6人の魂を集め、自分も魂だけで残った | 坂本真綾 |
| 憤怒 | ミネルヴァ | 争いを嘆き、殴ることで人を癒した | 罠にかけられて狂死 | 小松未可子 |
| 怠惰 | セクメト | 安らぎのために、龍を大瀑布の彼方へ追いやった | 龍を屠って大瀑布へ落ちた | 中原麻衣 |
| 暴食 | ダフネ | 飢えをなくすため、三大魔獣(白鯨・大兎・黒蛇)を生んだ | 砂の海で枯れ死に | 東山奈央 |
| 傲慢 | テュフォン | 幼さゆえの無邪気さで、咎人を裁き続けた | 大水の中に沈められた | 久野美咲 |
| 色欲 | カーミラ | 世界を愛で満たそうと、人ではないものに感情を与えた | 大火の中で焼き尽くされた | 石見舞菜香 |
| 虚飾(番外) | パンドラ | 幼いエミリアの過去に現れる魔女。エキドナの母 | — | 釘宮理恵 |
| 憂鬱(番外) | ヘクトール | ただ一人の「魔人」。エキドナの父で、長年の敵 | — | — |
表の最期の列を見ると、6人はそれぞれ別の死に方をしているのが分かります。罠、火、砂、水、龍。400年前の魔女たちは、一度にまとめて消えたのではなく、一人ずつ人の世界から退場していきました。
僕はこう読む
9人の表を眺めて、僕がいちばん引っかかるのは「最期」の列にサテラだけ死が無いことです。
ほかの6人は全員が死に、魂だけになって茶会のテーブルを囲んでいる。いちばん恐れられた魔女だけが、死ねずに世界の果てに残されている。茶会の席にサテラの椅子が無いのは、仲間外れではなく、まだ終わっていない者は死者の輪に入れないからだと読んでいます。
「七大魔女」と「9人」はどう数えるのか
「リゼロ 魔女 何人」で迷う人が多いのは、数え方が2通りあるからです。
| 数え方 | 入る魔女 | 人数 |
|---|---|---|
| 七大魔女(大罪の魔女) | サテラ・エキドナ・ミネルヴァ・セクメト・ダフネ・テュフォン・カーミラ | 7人 |
| 番外の大罪 | パンドラ(虚飾)・ヘクトール(憂鬱) | 2人 |
| 全部あわせて | 上の7人と2人 | 9人 |
七つの大罪の名は、魔女教の大罪司教の席とも重なります。3章63話「怠惰一閃」でペテルギウスが言う「大罪司教の六つの席の内、『傲慢』のみがいまだ空席」の「六つ」は、嫉妬を除いた6つの大罪です。嫉妬は魔女教が崇める魔女そのものなので、司教の席がありません。
虚飾と憂鬱は、この7つの外にあります。10章31話でベアトリスは、ヘクトールを「歴史に隠された、番外の大罪」として語っています。
嫉妬の魔女サテラ:サテラと「嫉妬の魔女」は同じなのか
サテラは、世界を滅ぼしかけた嫉妬の魔女で、400年前に三英傑の手で世界の果てに封じられました。魔女教が復活を願っているのは、このサテラです。
見た目はエミリアとよく似ています。銀色の髪に紫紺の瞳を持つハーフエルフで、エミリアが王都で疎まれるのは、この姿が嫉妬の魔女と重なるからです。
ただし、4章76話「≠サテラ」で、話はもう一段ややこしくなります。茶会に姿を見せた黒い影に、憤怒の魔女ミネルヴァは両手を広げて近づき、こう問いかけました。
「――あなたは『嫉妬の魔女』? それとも、サテラ? どっち?」
魔女たちの中では、サテラと「嫉妬の魔女」は分けて呼ばれています。エキドナの説明では、適性のない者が魔女因子を無理に取り込んだせいで、本来の自分と「魔女人格」がせめぎ合っている状態です。セクメトは「『嫉妬の魔女』は許さない、けどサテラなら恨みはしない」と言い、カーミラも同じ考えでした。
一方でエキドナは、その区別を認めていません。「世界の半分を飲み干したのも、ボクら大罪魔女六人を飲み干したのも、全ては『サテラ』の行いで、『嫉妬の魔女』じゃない」と言い切っています。スバルに「愛してる」とささやく声の主がどちらなのかは、この区別と重ねて読むと見え方が変わってきます。
僕はこう読む
ミネルヴァの「どっち?」は、殴って癒す魔女らしい問い方だと思っています。
自分を殺した相手の前に、拳ではなく開いた両手で立つ。ほかの魔女たちがサテラを許し、エキドナだけが許さない。この温度差が、茶会がいつまでも穏やかに終わらない理由です。同じ死を受けて、許す側と許さない側に分かれたのが、400年前の魔女たちの関係そのものだと読んでいます。
6人の大罪の魔女を1人ずつ
6人は、茶会で一度にスバルの前に現れます。アニメでは2nd seasonの第37話「魔女たちの茶会」からです。ここでは1人ずつ、押さえておきたい点だけ並べます。
強欲の魔女エキドナは、知ることそのものが欲の魔女です。墓所の夢の城で茶会を開き、スバルの「死に戻り」を知ったうえで力を貸そうとします。ベアトリスからは「お母様」と呼ばれ、初代ロズワールを弟子にとった魔女でもあります。9章52話では、プリシラの騎士アルが「エキドナに創られた教え子」だったことも明かされます。声は坂本真綾さんです。
憤怒の魔女ミネルヴァは、争いに満ちた世界を嘆き、殴ることで人の傷を癒した魔女です。茶会でも、危機にあったスバルを拳から放つ癒しの力で治し、礼も求めずに去っていきました。傷を見るとなりふり構わず飛び出す性分を、エキドナは「長生きできない性分だった」と振り返っています。
怠惰の魔女セクメトは、いつも机に突っ伏して、ため息まじりに話す魔女です。それでいて、自分の安らぎのためだけに龍を大瀑布の彼方へ追いやりました。茶会でサテラが現れたとき、ほかの魔女が「最終兵器」として当てにしたのもセクメトでした。
暴食の魔女ダフネは、棺に入れられ、拘束着と目隠しをされた少女です。世界の飢えをなくすために、白鯨・大兎・黒蛇の三大魔獣を生みました。大兎を「弱いし食べやすいし増えるし」と自信作に挙げるダフネに、スバルは「大兎の野郎は俺が滅ぼす」と言い返しました。
傲慢の魔女テュフォンは、いちばん幼い魔女です。罪の意識がある者の体を砕く力で、咎人を裁き続けました。茶会では、スバルを泣かせた「アクニン」を探して、スバルのそばを離れない場面もあります。
色欲の魔女カーミラは、おどおどした話し方の少女です。見た者が呼吸を忘れるほどの姿を見せる権能を持ち、4章73話「弱さの在処」では、スバルの前に「スバルくんの、レムです」とレムの姿で現れています。世界を愛で満たそうとして、人ではないものに感情を与えたと伝わっています。
僕はこう読む
6人を並べると、どの魔女も「世界のためにやったこと」がそのまま罪になっていると思っています。
飢えをなくすために魔獣を生み、争いを止めるために殴り、安らぎのために龍を追う。善意の量が多すぎて、周りの被害が勘定に入っていない。だから大罪の名で呼ばれるのだと読んでいます。茶会の会話がどれも噛み合わないのは、全員が自分の正しさを一度も疑っていないからです。
虚飾のパンドラと憂鬱のヘクトールは、エキドナの両親
虚飾の魔女パンドラは、幼いエミリアの過去に現れる魔女です。エルフの里エリオール大森林で、エミリアを守ろうとしたフォルトナとジュースの前に立ちふさがりました。アニメでは2nd seasonの第44話「エリオール大森林の永久凍土」で描かれ、声は釘宮理恵さんです。
憂鬱の魔人ヘクトールは、9人の中でただ一人の男で、「魔女」ではなく「魔人」と呼ばれます。エキドナやベアトリス、初代ロズワールにとって長年の敵でした。4章幕間「それぞれの歩み寄り」では、初代ロズワールがヘクトールとの戦いで魔法の才能のほとんどを失ったと語られています。聖域の結界が作られたきっかけも、ヘクトールです。
そして10章31話「ただいま、おかえり」で、ベアトリスがスバルにこう明かしました。
「だって、ヘクトールはお母様の父親かしら」
続けて、母親は「『虚飾の魔女』パンドラ」だと言います。番外の大罪2人は、強欲の魔女エキドナの父と母だったことになります。ヘクトールがエキドナに執着して付きまとっていたのも、「惚れた腫れた」ではなく、父親としての歪んだ愛情だったとベアトリスは話しています。
僕はこう読む
エキドナの両親が、そろって七大魔女の枠の外にいる。ここがいちばん面白いところだと思っています。
知りたいことを全部知ろうとした魔女が、自分の生まれだけは隠されていた側に属していた。エキドナとベアトリスが城を出たのも、聖域に結界が張られたのも、きっかけはヘクトールでした。番外の2人が親だと分かると、強欲は生まれつきの欲だったと読めてきます。
魔女の茶会とは何か(条件と対価)
魔女の茶会は、強欲の魔女エキドナが夢の城で開く、死者たちのお茶会です。場所は果てのない草原の小高い丘で、白いテーブルとパラソルが置かれています。
エキドナの体は400年前に死んでいますが、魂は死の前に神龍ボルカニカに封じられました(4章45話「茶会の条件」)。ほかの5人の魂も、エキドナが集めて預かっています。だから茶会のテーブルには、死んだはずの魔女たちが生前と同じ顔で座っています。
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| どこで開かれるか | 聖域の墓所から入る、エキドナの夢の城 |
| 招かれる条件 | 墓所で心の底から「知りたい」と叫ぶこと(4章48話「茶会の対価」)。初回はエキドナが問答無用で招いた |
| 参加の証 | エキドナが出すお茶を飲むこと(スバルは「ドナ茶」と呼ぶ) |
| 茶会の対価 | 茶会で得たものの代わりに何かを差し出す。初回の対価は、現実に戻ったあとエキドナを忘れることでした |
| アニメ | 2nd season第37話「魔女たちの茶会」から |
茶会でスバルは、初めて「死に戻り」を誰かに打ち明けられました。ただし茶会の終わりにエキドナが差し出した「契約」をスバルは断り、エキドナとは決別しています。4章で何度も描かれる茶会は、スバルにとって救いと罠が同じテーブルに並んだ場所でした。
僕はこう読む
茶会の条件が「知りたいと叫ぶこと」なのは、エキドナらしい入口だと思っています。
お茶を飲めば客になり、帰るときには対価を払う。親切な先生の顔をした取引です。それでもスバルが何度も扉を叩いたのは、死に戻りを話せる相手がそこにしかいなかったから。孤独を知っている魔女が、孤独な客だけを招いたと読むと、エキドナの優しさと冷たさが同じものに見えてきます。
魔女因子とは何か、いまは誰が持っているのか
魔女因子は、魔女や大罪司教が「権能」を使える源です。9章55話でアルは、エキドナの推測として「魔女因子は世界に干渉する権利を得る扉を開ける鍵」だと振り返っています。一度開いた扉は、鍵を失っても開いたままになる。だから魔女たちは、魂だけになっても権能を持ったままでいます。
魔女の死後、因子は別の持ち主へ渡ります。大罪司教が持つのは、この因子です。
| 大罪 | 400年前の魔女 | その後の主な持ち主 |
|---|---|---|
| 怠惰 | セクメト | ペテルギウス。倒したスバルの中へ因子が滑り込んだ(4章12話) |
| 強欲 | エキドナ | レグルス |
| 暴食 | ダフネ | ライ・ロイ・ルイの3人 |
| 色欲 | カーミラ | カペラ |
| 憤怒 | ミネルヴァ | シリウス |
| 傲慢 | テュフォン | 3章の時点で司教の席は空席 |
| 憂鬱 | ヘクトール | 9章でペトラが預かり「憂鬱の魔女」になる(9章46話) |
4章76話でエキドナは、適性のない者が無理に因子を取り込むと「魔女人格」とのせめぎ合いが起きると話しています。サテラが狂ったのも、この形でした。
9章46話「憂鬱の魔女」では、アーラム村の少女ペトラが『憂鬱』の魔女因子を預かり、仲間と戦います。因子はペトラに「あれもできる」「これもできる」と誘いかけてきますが、ペトラは呑まれません。「魔女因子なんてお呼びじゃない。――わたしの全部が、愛と恋でできている」という一文が、400年前の魔女たちとの違いをはっきり示しています。
僕はこう読む
ペトラの章を読むと、魔女因子は願いを叶える近道を差し出してくる誘惑なのだと思っています。
400年前の魔女たちは、その近道を迷わず走った人たちでした。世界のため、知るため、安らぐため。ペトラは同じ力を持ちながら、一人で走らない。いつも誰かの声を聞きながら使う。魔女と魔女でない者を分けるのは因子の有無ではなく、孤独かどうかだと、9章は書いているように読めます。
まとめ|リゼロの魔女一覧
リゼロの魔女は、七大魔女の7人に、番外の大罪であるパンドラとヘクトールを足した9人です。
- 七大魔女は嫉妬・強欲・憤怒・怠惰・暴食・傲慢・色欲の7人。生きているのは封じられたサテラだけ
- ほかの6人は400年前に罠・火・砂・水・龍で命を落とし、魂はエキドナが集めた(4章幕間「賓客は去り」)
- サテラと「嫉妬の魔女」を魔女たちは分けて呼ぶが、エキドナだけは同じ存在だと言う(4章76話)
- 魔女の茶会の条件は、墓所で心の底から「知りたい」と叫ぶこと
- 魔女因子は大罪司教へ渡り、9章ではペトラが『憂鬱』を預かる
- 10章31話で、ヘクトールがエキドナの父、パンドラが母だと明かされた
僕はこう読む
9人を最期まで並べてみて、リゼロの魔女は「悪い魔女」ではなく「止まれなかった人たち」なのだと思っています。
魂だけになっても茶会でケンカを続ける6人と、死ねずに世界の果てにいる1人。その外側に、娘に付きまとう父と、エルフの里に現れる母がいる。400年前の話なのに、いまのスバルたちの戦いにそのまま糸がつながっているのは、魔女たちの願いがまだ誰にも止められていないからです。
9人の魔女は、世界を壊した者たちとも、世界を救おうとして止まれなかった者たちとも読めます。
——あなたはリゼロの魔女たちを、世界を壊した者たちだと思いますか。それとも、世界を救おうとして止まれなかった者たちだと思いますか。よければコメントで教えてください。
よくある質問
9人の魔女は名前と大罪が混ざりやすいので、サテラやエキドナの名前でよく聞かれるところを置いておきます。
Q. リゼロの魔女は何人いますか。
A. 七大魔女が7人で、虚飾のパンドラと憂鬱のヘクトールを足すと9人です。七大魔女は嫉妬のサテラ、強欲のエキドナ、憤怒のミネルヴァ、怠惰のセクメト、暴食のダフネ、傲慢のテュフォン、色欲のカーミラです。
Q. 嫉妬の魔女サテラは死んでいますか。
A. 死んでいません。400年前に三英傑の手で世界の果てに封じられたままです。ほかの6人の魔女は400年前に命を落としています。
Q. サテラとエミリアは同じ人物ですか。
A. 作中で同一人物とはされていません。どちらも銀色の髪に紫紺の瞳のハーフエルフで、見た目が似ているため、エミリアは嫉妬の魔女と重ねられて疎まれています。
Q. エキドナの魔女の茶会に入る条件は何ですか。
A. 聖域の墓所で、心の底から「知りたい」と叫ぶことです。招かれたら、エキドナの出すお茶を飲むと参加者として認められます。茶会には対価があり、初回はエキドナを忘れることでした。
Q. 憂鬱の魔女はペトラですか。
A. 9章46話で、ペトラが『憂鬱』の魔女因子を預かり「憂鬱の魔女」として戦います。400年前の憂鬱は「魔人」ヘクトールで、ペトラとは別の人物です。
Q. エキドナの両親は誰ですか。
A. 10章31話で、ベアトリスが父は憂鬱の魔人ヘクトール、母は虚飾の魔女パンドラだと明かしています。どちらも七大魔女の数には入らない「番外の大罪」です。
魔女の一覧の次は、強欲のエキドナ、嫉妬のサテラ、虚飾のパンドラへ。
強欲の魔女エキドナとは何者か?強欲の魔女で、死に戻りを欲しがり4章79でスバルに拒まれる!エキドナは死に戻りを欲しがった魔女です。
嫉妬の魔女サテラとは何者か?嫉妬の魔女とは別の人格で、400年前に世界の半分を飲んだ銀髪の少女!サテラは世界の半分を飲み込んだ魔女と呼ばれます。
虚飾の魔女パンドラは死亡するのか?権能「虚飾」で殺された事実ごと書き換えるため、倒せません!パンドラは事実ごと書き換えるので倒せないのでしょうか?
この記事を書いた人:カイ。読み終わったあとの「なんでここ、こう描いたんだろう」を、一人で考えています。→ 運営者情報
最終更新:2026年10月3日

コメントを残す