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【葬送のフリーレン】名言はどれが心に残るのか?人気1位は魔法探しの一言!シュタルクら15選を話数で!

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葬送のフリーレンの名言で、いちばん心に残るのはどれか

結論から言うと、読者投票で1位になった名言は、フリーレンの「魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよ」です。原作5巻43話、アニメ21話の言葉です。

マイナビニュースが2024年3月に会員310人へ聞いた名言ランキングでは、この一言が10.3%で1位でした。2位はザインの想いの言葉、3位と4位はアイゼンの言葉が続きます。上位に並ぶのは、戦いの決め台詞より、生き方を語った短い言葉です。

この記事では、名言15選を話者と巻・話、アニメの話数つきで表にまとめ、ひとつずつ場面に戻して読んでいきます。後半は、臆病な戦士シュタルクの名言とかっこいい場面を厚めに扱います。

この記事でわかること

  • 葬送のフリーレンの名言15選と、話者・原作の巻と話・アニメの話数
  • 人気1位の名言が生まれた、ゼーリエとの場面
  • フリーレン、ヒンメル、アイゼン、ハイター、フェルン、ザインの名言の読みどころ
  • シュタルクの名言と、紅鏡竜やリーニエとのかっこいい戦い
  • シュタルクの声優と、3回の人気投票の順位
  • 短い名言が多い理由(カイの読み)

名言15選を、巻と話数で一覧にする

話者と、原作・アニメそれぞれの登場回を並べます。色の付いた行が、読者投票で1位になった名言です。アニメはすべて1期の話数です。

名言 話者 原作/アニメ
人間の寿命は短いってわかっていたのに フリーレン 1巻1話/1話
人生ってのは衰えてからのほうが案外長いもんさ。 アイゼン 1巻1話/1話
私の集めた魔法を褒めてくれた馬鹿がいた。それだけだよ。 フリーレン 1巻3話/2話
必死に生きてきた人の行きつく先が無であっていいはずがありません。 ハイター 1巻7話/4話
笑い飛ばせるような楽しい旅がしたいんだ ヒンメル 2巻11話/6話
この恐怖が俺をここまで連れてきたんだ。 アイゼン 2巻11話/6話
必死に積み上げてきたものは決して裏切りません。 フェルン 2巻11話/6話
この村の連中にとっては俺は英雄なんだよ。 シュタルク 2巻11話/6話
戦士ってのは最後まで立っていた奴が勝つんだ。 アイゼン 3巻20話/9話
相打ち覚悟だったのにビビって損したぜ。 シュタルク 3巻20話/9話
アウラ、自害しろ。 フリーレン 3巻22話/10話
頑張った者は皆戦士だ。 アイゼン 3巻26話/12話
想いってのは言葉にしないと伝わらないんだぜ。 ザイン 4巻29話/14話
魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよ フリーレン 5巻43話/21話
生きているということは誰かに知ってもらって覚えていてもらうことだ ヒンメル 5巻47話/22話

並べてみると、2巻11話だけで4つの名言が入っています。シュタルクが紅鏡竜に挑む村の英雄の回で、アニメでは2023年10月13日放送の6話にあたります。ひとつの回に、師匠と弟子と仲間の言葉が重なって置かれているのが分かります。

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表の名言は、ほとんどが1行で終わります。
長い演説で泣かせる作品なら、名言はもっと長くなるはずです。
山田鐘人さんは、言葉を短く切って、残りを読者の側に預けていると思っています。
だから同じ一言が、1話で読んだときと、最後まで読んでから戻ったときで違って聞こえます。

フリーレンの名言は、あとから人を知ろうとする言葉

1位の名言は、原作5巻43話特権、アニメ21話魔法の世界の回想に出てきます。千年ほど前、師匠のフランメに連れられてゼーリエに会ったフリーレンは、望む魔法をひとつ授けようと言われ、それを断ります。

そのときの答えが「魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよ」でした。ゼーリエは野心が無いと切り捨てますが、フランメはこの弟子が魔王を倒すと言い返します。欲しいものを目の前に出されても手に取らないところに、フリーレンという魔法使いの芯が出ています。

物語の出発点は、1巻1話冒険の終わりです。ヒンメルの葬儀で、フリーレンは「人間の寿命は短いってわかっていたのに」と泣き、なんでもっと知ろうと思わなかったのかと続けます。たった10年の旅だったのに、という後悔が、そのまま旅の理由になっていきます。

1巻3話蒼月草の「私の集めた魔法を褒めてくれた馬鹿がいた。それだけだよ。」は、くだらない魔法ばかり集める理由を聞かれた答えです。花畑を出す魔法のような役に立たない魔法を、ヒンメルは綺麗だと言ってくれました。

同じフリーレンでも、3巻22話服従の天秤の「アウラ、自害しろ。」は温度がまったく違います。魔族の前では、短い命令ひとつで決着をつけるのです。この場面は断頭台のアウラの記事でくわしく書いています。

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1位の言葉は、魔法の話に見えて、ヒンメルの話でもあると思っています。
答えを先にもらわず、自分の足で探すほうが楽しい。
1話で後悔したフリーレンが、人を知る旅をやり直しているのと同じ形です。
読者投票でこの一言が選ばれたのは、作品全体の読み方がここに縮んでいるからだと読んでいます。

ヒンメルの名言は、あとに残る人のための言葉

ヒンメルの名言は、どれも自分より長く生きるフリーレンに向いています。2巻11話の回想で、ヒンメルは苦しいだけの旅より「笑い飛ばせるような楽しい旅がしたいんだ」と話しました。その旅がくだらなくて楽しかったと、何十年もあとにアイゼンが弟子のシュタルクに語り継いでいます。

5巻47話フェルンと焼き菓子では、「生きているということは誰かに知ってもらって覚えていてもらうことだ」という言葉が回想されます。一級試験で助けたラヴィーネとカンネからお礼の焼き菓子を渡され、フリーレンは人の人生をほんの少し変えれば覚えていてもらえるというヒンメルの考えを思い出しました。

作中では、ヒンメルならどうしたかという問いが、フリーレンやかつての仲間の行動の物差しになっています。名言を言った本人がもう亡くなっているのに、言葉だけが旅を続けているのがヒンメルの特別なところです。

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ヒンメルの名言は、ほとんどが回想の中で出てきます。
本人が生きている場面より、死んだあとに思い出される場面のほうが多いくらいです。
覚えていてもらうことが生きることだと言った勇者が、実際に覚えられ続けている。
47話は、ヒンメルの言葉を作品そのものが証明している回だと思っています。

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アイゼンとハイターの名言は、年長者が残す言葉

アイゼンの名言はどれも短く、戦士の言葉です。1巻1話の「人生ってのは衰えてからのほうが案外長いもんさ。」は、旅に誘うフリーレンを断るときの言葉でした。魔王を倒した英雄が、自分の衰えをあっさり認めてみせる一言です。

2巻11話では、魔物を前に手が震えているのを認めたうえで、怖がるのは悪いことではないと言い切ります。続く「この恐怖が俺をここまで連れてきたんだ。」は、臆病な弟子シュタルクへそのまま受け継がれていきます。

3巻26話戦士への送り物の「頑張った者は皆戦士だ。」は、誕生日に大きなハンバーグを焼く理由を語った言葉です。勇者一行は戦士ではないと言うヒンメルに、アイゼンは頑張った者はみな戦士だと返しました。アニメでは12話本物の勇者で描かれています。

ハイターの「必死に生きてきた人の行きつく先が無であっていいはずがありません。」は、1巻7話魂の眠る地の回想です。アイゼンの家族の墓の前で、天国はあったほうがいいと僧侶が言い、無口なアイゼンも手を合わせます。

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ハイターは天国を信じているから祈るのではなく、あったほうがいいから祈っています。
破戒僧らしい言い方ですが、ここに一行の優しさが全部入っている気がします。
信じる理由を、死んだ人のためではなく、必死に生きた人のために置いている。
だから信仰の無いアイゼンまで、同じ墓の前で手を合わせられたのだと読んでいます。

フェルンとザインの名言は、仲間の背中を押す言葉

フェルンの「必死に積み上げてきたものは決して裏切りません。」は、2巻11話で逃げ出しそうなシュタルクにかけた言葉です。フェルンはシュタルクの傷だらけの手を見て、竜に挑めないのではなく、毎晩ひとりで修行を続けていたことに気づきます。

フェルン自身も、初めての魔物の前で一度は逃げ出した過去を持っていました。自分の体験があるから、会ったばかりの相手でも逃げないと信じられたのです。

ザインの「想いってのは言葉にしないと伝わらないんだぜ。」は、4巻29話理想の大人、アニメ14話若者の特権の言葉です。誕生日の贈り物をめぐってシュタルクとけんかしたフェルンに、大人のザインがかけた助言でした。読者投票では2位に入っています。

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ザインの言葉が2位に入ったのは、1話のフリーレンへの返事になっているからだと思っています。
知ろうとしなかった後悔から始まった物語で、言葉にしろと言う大人が出てくる。
フリーレンが間に合わなかったことを、フェルンには間に合わせようとしている。
若い2人のけんかの場面に、作品の一番重い主題がさりげなく置かれています。

シュタルクの名言は、震えながら前に出る言葉

シュタルクは、アイゼンの弟子で、フリーレン一行の前衛を務める戦士です。名言の多くは、怖がりながら前に出る場面で生まれています。

いちばん知られているのは、2巻11話村の英雄の言葉です。夜にひとりで斧を振っているところをフェルンに見つかり、竜と戦う気が無いのになぜ修行するのかと聞かれます。シュタルクは死ぬのは嫌だと認めたうえで、「この村の連中にとっては俺は英雄なんだよ。」と答え、「俺が守らなきゃならないんだよ。」と続けました。

3年前、村を襲った紅鏡竜の前に立ち、一歩も引かずににらみ合って追い返したのがシュタルクでした。それ以来、竜は村を襲っていません。村人から見れば英雄でも、本人は自分が逃げ出すと思いこんでいたのです。

翌日、竜へ向かう前に手が震え出したシュタルクに、フリーレンはアイゼンも同じ震え方をしていたと教えます。怖いのは師匠も同じだったと知って、シュタルクは笑顔を見せ、竜の前に出ていきました。

3巻20話師匠の技では、アウラの配下リーニエとの戦いで、アイゼンの教え「戦士ってのは最後まで立っていた奴が勝つんだ。」を思い出して立ち上がります。リーニエはアイゼンの動きを写し取って戦いますが、シュタルクはその一撃をあえて体で受け止め、閃天撃で倒しました。

そのあとの「相打ち覚悟だったのにビビって損したぜ。」は、師匠の技の偽物が思ったより軽かったと気づいた一言です。かっこよく決めたあとに本音がこぼれるのが、シュタルクらしいところです。

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シュタルクの名言は、どれも勇ましい言葉のあとに弱音が付いています。
英雄だから守る、と言う前に、死ぬのは嫌だとちゃんと言っている。
怖さを隠さないまま前に出るから、言葉が軽くならないのだと思っています。
アイゼンの恐怖が俺を連れてきたという言葉を、いちばん正直に受け継いだのがこの弟子です。

シュタルクはなぜかっこいいのか

見た目は、赤い髪で頭のてっぺんだけが黒い、優しそうな顔の少年です。細身に見えて、脱ぐと戦士らしい筋肉がついています。額の大きな傷は、魔物との戦いを嫌がって師匠と言い争ったときにアイゼンに殴られてできたものです。

性格は、公式の人物紹介どおりとても臆病です。出会ったばかりのフェルンからは頼りない相手だと見られ、戦いの前に腰を抜かすこともあります。それでも一度覚悟が決まると、敵から一歩も引きません。

お人好しなところも魅力です。3巻26話の18歳の誕生日には、フェルンが町で聞いて回ると、荷車押しから子どもの遊び相手、逃げた牛集めまで手伝っていたことが分かりました。

強さは、師匠の見立てが一番よく表しています。アイゼンはシュタルクとけんか別れしたとき、反抗した弟子の力の片鱗に反射的に殴ってしまいました。アイゼンは弟子が怖かったのであり、とんでもない戦士になるとフリーレンに語っています。

紅鏡竜との戦いでは、シュタルクの一撃で竜は倒れていました。本人は倒せたと思わず、撃ち続けてくれと叫んだほどです。竜はシュタルクの強さを見抜いていたから、3年間村を襲えなかったのでした。

頑丈さもたびたび笑いの種になります。北部高原では一級魔法使いのゲナウとともに魔族の将軍と戦い、重い傷を負いながらも勝ち残りました。蛇の毒で死にかけたときはザインに助けられています。

旅立ちの直後には、竜の巣で見つけた服が透けて見える魔法をフェルンに試され、からかわれる一幕もあります。かっこいい場面と情けない場面が交互に来るのが、シュタルクという戦士の味です。

僕はこう読む

シュタルクが自分の強さに気づかないのは、ほめられたことが無かったからだと思っています。
戦士の村では強い兄が認められ、師匠からは殴られて別れました。
自分を低く見積もる癖があるから、勝っても驕らず、震えながら前に出続けられる。
臆病さを直すのではなく、臆病なまま強くなるところに、かっこよさの芯があります。

兄シュトルツと、師匠アイゼンへの思い

シュタルクの故郷は戦士の村で、強い者だけが認められる土地でした。家族からも誕生日を祝ってもらえなかった中で、兄のシュトルツだけはこっそりハンバーグを焼いてくれたと、3巻26話で語られます。

魔族に村が襲われた夜、シュトルツは弟に逃げろと言い、自分は村に残りました。その後の兄の消息は描かれていません。くわしくはシュタルクの兄の記事にまとめています。

師匠のアイゼンには、けんか別れしたままでした。2巻12話北方の関所で、シュタルクは北へ急ぎたい理由をフェルンに打ち明けます。もう旅に出られない年の師匠に、くだらなくて楽しい旅の話をたくさん持って帰りたいという理由でした。

4巻36話心の支えでは、熱を出したフェルンの手を握っていたフリーレンに、心のままにすればいい、人には心の支えが必要なんだとシュタルクが話します。フリーレンはその言葉で、病気の自分の手をヒンメルが握ってくれた日を思い出しました。自分が支えられずに育ったからこそ、支えの大切さを言葉にできるのかもしれません。

僕はこう読む

兄のハンバーグと、アイゼンのハンバーグ。
シュタルクは誕生日の料理で、2人の戦士から同じものを受け取っていました。
頑張った者は皆戦士だという言葉は、弟を逃がした兄の行いにも重なって聞こえます。
26話は、シュタルクがようやく自分も祝われていいと知る回だと思っています。

シュタルクの声優と、人気投票の順位

アニメでシュタルクを演じているのは、小林千晃(こばやし ちあき)さんです。マッシュル-MASHLE-のマッシュ・バーンデッドや、30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしいの安達清でも知られています。

情けない場面は軽く、覚悟を決める場面は低く抑えた声で演じ分けていて、どちらのシュタルクにも違和感がありません。

人気投票では、2022年の第1回で6位に入りました。上にいたのはヒンメル、フリーレン、ミミック、黄金郷のマハト、フェルンで、男性キャラクターではヒンメル、マハトに次ぐ順位です。

2024年の第2回は、何度でも投票できる形式で7位、1人1票の形式で5位でした。2026年の第3回は、前者で7位、1人1票の形式では3位まで上がっています。

まとめ

葬送のフリーレンの名言で読者投票1位になったのは、フリーレンの魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよで、原作5巻43話、アニメ21話の言葉です。

名言を読むときに押さえておきたい点を並べます。

  • 1位の言葉は、ゼーリエに魔法を授けると言われて断った場面から生まれた
  • 2巻11話村の英雄には、ヒンメル、アイゼン、フェルン、シュタルクの名言が重なる
  • ヒンメルの名言は、ほとんどが死後の回想で語られる
  • シュタルクの名言は、勇ましい言葉のあとに必ず弱音が付く
  • シュタルクの声優は小林千晃さんで、第3回人気投票の1人1票形式では3位

僕はこう読む

15の名言を並べると、ほとんどが誰かに向けた言葉でした。
自分を飾る台詞より、仲間や弟子の背中を押す台詞のほうが多い。
名言が名言になるのは、言われた側が旅の中で何度も思い出すからだと思っています。

名言をフリーレンの成長の記録として読むか、ヒンメルたちが残した遺言として読むかで、同じ一言の重さがずいぶん変わって見えます。

——あなたは、葬送のフリーレンでいちばん心に残る名言を、フリーレン本人の言葉だと思いますか。それとも、ヒンメルやアイゼンが残した言葉だと思いますか。よければコメントで、どちらに近いか教えてください。

よくある質問

15選に入れた名言は、紅鏡竜の6話からゼーリエの21話まで散らばっています。登場回や話者でよく聞かれることをまとめておきます。

Q. 葬送のフリーレンで一番人気の名言は何ですか。
A. マイナビニュースの2024年の調査では、フリーレンの魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよが1位でした。原作5巻43話、アニメ21話の言葉です。

Q. 短い名言にはどんなものがありますか。
A. アイゼンの頑張った者は皆戦士だ(3巻26話)や、フリーレンのアウラ、自害しろ(3巻22話)がよく挙がります。

Q. シュタルクの名言で有名なものはどれですか。
A. 2巻11話村の英雄で、紅鏡竜から村を守る理由を語った、この村の連中にとっては俺は英雄なんだよです。アニメでは6話です。

Q. 想いってのは言葉にしないと伝わらないんだぜは誰のセリフですか。
A. 僧侶のザインのセリフです。4巻29話で、シュタルクとけんかしたフェルンにかけた言葉で、アニメでは14話にあたります。

Q. シュタルクの声優は誰ですか。
A. 小林千晃さんです。マッシュル-MASHLE-のマッシュ・バーンデッドも演じています。

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この記事を書いた人:カイ。読み終わったあとの「なんでここ、こう描いたんだろう」を、一人で考えています。→ 運営者情報
最終更新:2026年9月24日

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